ホツマツタヱ
ここにいるのは、何故?
私は、なに?
日本人って何?日本って何?
八王子社が気になる。縄文に還りたい。
高天原って何?
123って何?
2024年8月。
六甲比命大善神社へお参りしたとき、大江先生から教えていただいた「トの教え」を知り、「ホツマツタヱ」に繋がり、いときょう氏の「古代史ホツマツタヱの旅第1巻」を手にすることとなる。

そして、その本を読み進めると!
それまでの疑問の答えが、次々とわかり、今まで受け取っていたメッセージは、「ホツマツタヱ」つまり縄文の神々からだったのだと、腑に落ちることとなる♡
この本に書かれている神社や場所は、2024年に訪れた場所がほとんどだったのだ!
天橋立…2024/5/22・2024/8/7
大神神社…2024/5/29
山の辺の道…2024/5/29
香取神宮…2024/8/4
富士山…2024/8/15
これは流れにのり、導かれているとしか思えない♡感謝♡
真実に出会った!と想った。
六甲比命大善神社への旅のブログを読む → ブログ
私たち地球で生きる人々は、これから縄文文明の頃の「超意識」を想い出し、楽に豊かに美しく生きていく。
自分をみつめ、繋がり、調和の世界の本質へ導かれた先が「縄文文明の古文書」ホツマツタヱでした。
そこで生きる神々は、日本人であり、日本国の祖でありました。
古事記や日本書記を読んでも腑に落ちなかった物語が、腑に落ちた。
語られる神々は
私のご先祖様なんだ!とやっと実感できました♡
そして、神は自分の中にいるという実感も湧いてきています。

この写真は、三重県の石神さんで撮った写真です。
私がずーっと疑問だった「高天原って何?」
タカマノハラ。
それは、縄文人が捉えていた目に見えない霊的な宇宙でした。
そこは、純白な光の世界。陰陽なく一つに溶け合う、純粋無垢なエネルギーを持つ世界。
anemone 2024年11月号より
石神さんへお参りした日は、曇り空。
光などない日でしたが、撮った写真は「白い光」が写りました。
そこに、縄文の神々のエネルギーがあると想いました。
一つ一つ疑問が解け、腑に落ちていく私の疑問。
その答えは、ホツマツタヱにありました。
これから、どんどん体験し、読み進めると、私の絡まった過去の紐(糸)がほどけていく気がしています♡

anemone 2024年11月号
ホツマで紐解く縄文宇宙。
地上で生きていた”縄文の神々”との統合。
この雑誌は、「ホツマツタヱ」のことがとてもわかりやすくまとめられています。
新たに「ホツマツタヱ」を伝えたい!と想ったとき、出会った雑誌です。
「ホツマツタヱ」を伝えることを後押ししていただいているように想った瞬間です。感謝♡
これから「ホツマツタヱ」のことをブログ、YouTube、インスタグラムなどでお伝えしていこうと想います。
縄文、神々、日本、日本人、瀬織津姫様などのキーワードが気になるかたは、どうぞお越しくださいませ♡
ありがとう\(^o^)/




