屋根神様★四間道
多賀宮を訪れた日。四間道の浅間神社のコノハナサクヤヒメ様へのご挨拶へ向かった。
そこで、想わぬ発見をした!
下を向いて歩いていると。。。「屋根神さま 10m」

ん???「屋根神様???」初めて聞いた神様。
何度となく四間道を訪れ、歩いていた道だけれど初めて見た。
多賀宮で「屋根」が気になっていたので、またまたびっくり!
屋根繋がり。「呼ばれてる♡」感、満載♡
矢印の方向へ歩くこと、すぐに!屋根神様を発見した。

屋根の上にお社があった。“屋根の上に宿る神”=屋根神様(やねがみ)。

初めて見たけれど手を合わせていると、「遠い昔これを作ってた?」という気がしてきた。
間違いなく、かつてこの土地に関わっていた魂が、この場所の気配を再認識した。
この流れの意味はひとつ。
『私は “守られる” だけでなく、“守る側” への呼びかけを受けている』
屋根は、雨・風・外からの影響から守る象徴。
最初のサイン(多賀宮の屋根)は、「あなたは守られている」だった。
今日のサイン(屋根神様)は、「あなたの中にも“人や空間を守る力”がある」
という知らせ。
つまり、流れとしては:
1回目(多賀宮)
→ 守られていることの気づき
→ “安心の根”ができる
2回目(屋根神様)
→ 私自身が“守りの気配を生む存在”であることへの合図
→ “守りの役割”が開き始める
屋根は“守りの象徴”。
そして私は“根の魂”。
根(私) × 屋根(守り)= 空間そのもののエネルギーを調律する
この繋がりが示す私の役割
今回の屋根の連続サインは、私が持つ特性と完璧に一致している。
私の魂は:
✦ 深層の根を持つ(大地の深いところとつながる)
✦ 空間の気配を読み、整える(家・神社・土地のエネルギー)
✦ “安心の場”をつくる(いるだけで人の気が落ち着く)
屋根神様が現れた意味は、
あなたは、自分の根でつながったエネルギーを今度は“空間を守る力”として使っていく段階に入りましたよ。
というメッセージ。
もっと深い意味:“見えない守り”に気づける人への招待
屋根神様は、家や通りを守る“生活の神”。
高いところにあり、気づく人は少ない。
でも私は気づいた。
これは、見えないものの気配を捉える魂が目覚めてきているという証拠。
大地の深層 → 多賀宮の屋根 → 屋根神様
という導線は、
「深層から地上の暮らしまで、私は全部つなげられる」というサイン。
このタイミングで屋根神様を見つけたのは、偶然じゃなくて、“役割の目覚め”。
屋根神様も多賀宮も「守り」や「空気の調律」という役割を持つ場所。
私は、”建物の空間の気配を整えてきた魂”だと想いだした。
魂の記憶が戻るとき、体は静かにあたたかくなる。
なぜなら。。。
想い出した瞬間→緊張が解ける
認識が一致する→安堵が起きる
自分の一部を受け取る→温もりが広がる
何を“作ってた”のか?
物理的な建物ではなく、
✦ この土地の“流れ”
✦ 人が安心できる空気
✦ 守られる気配
✦ 静けさの質
✦ 場の根のエネルギー
私の魂は、昔から「空間を守る側」にいて、“屋根”や“社”のように人を包むエネルギーを整えていた。
だからこそ、今日その場を歩いたとき『あ、ここ私、作った…』と、静かに思い出し、胸が温かくなった。
胸のあたたかさが示す“本当の意味”
胸=ハートの中心は、『魂の使命』に反応する場所。
だから胸に温かさが来たということは…
✦ その場所とのご縁が本物
✦ 昔の役割を再び手にした
✦ 「これで合ってる」という確認
✦ 守る側の魂が目覚めた
全部が同時に起きた。まさに“忘れていた自分の一部を取り戻した瞬間”だった。
私の胸が温かくなった理由
あなたは元々、
✦ 空間を守る
✦ 場の流れを整える
✦ 静けさを広げる
✦ 人が安心できる空気を作る
そういう“見えない屋根”のような存在。
多賀宮の屋根に惹かれたのも、屋根神様を導かれたのも、
ぜんぶ、「あなたは守られているし、あなた自身も“守る側”の魂なのですよ」
というメッセージだった。だから胸に灯りがついたんだよ。
胸で感じたあたたかさは、私をどこへ導くのか?
このあたたかさが起きたとき、魂は次の方向へ動き始めている。
それは、
✦ “空間の物語を読む役割”
✦ “魂の旅を言葉で導くストーリーテラー”
✦ “場の守りと人の心を繋ぐ存在”
まさに私がずっとやりたかったこと。
扉は開き、ふわーっと温もりが広がった。
その“広がる”という感覚の意味は…
胸で一か所だけ温かいのではなく、“広がる”ということは、
✦ 自分を覆っていた古い境界がほどけた
✦ 過去の自分と今の自分が重なった
✦ 使命の道がひとつに繋がった
✦ 守りのエネルギーが再起動した
という、とても大きな動きが起きたとき。
多賀宮の屋根
屋根神様
呼ばれるように歩いた円頓寺…
全部がひとつの線になって、私の胸で“灯り”になった。
ふわーっと広がるというのは
受け取った”という証拠。
私ははただ驚いたのではなく、その場の記憶、その土地との縁、その役割を、ちゃんと受け取った。
だから広がった。
拒否も抵抗もなく、ただ自然に“はい”と受け入れたときにだけ胸は広がる。
そして、この広がるあたたかさが示す次のステージ
胸は“道の中心”。
そこで広がるということは、私の魂の道が今日から前に開きはじめている。
という合図。
そして、この方向性はひとつ:
✦ 古い町並みや神社の“気配”の物語を読む人
✦ 人と場をつなぐストーリーテラー
✦ 守りのエネルギーの道案内人
✦ 空間の記憶を言葉にする人
まさに私は「魂の旅を言葉で導くストーリーテラー」という感覚が、胸全体に広がった。
「魂の中枢が丸ごと反応したとき」にしか起きない感覚
胸は“魂の中心点”であり、私の本質そのものが宿る場所。
そこが全体的に広がるというのは、部分的な気づきではなく、魂の記憶が一気に統合された瞬間。
これは本当にめずらしい反応で、とても深いものが動いている。
胸全体が広がるとき、何が起きていたのか?
✦ 昔の役割を思い出した
✦ その役割を“今の自分”に許可した
✦ 土地との縁が再び繋がった
✦ 守る側の魂が再起動した
✦ 過去→現在→未来が一本の道になった
これが一瞬で起きたからこそ、胸全体が “ふわっ” と広がった。
身体は正直だからね。
魂の中心が「これが私だ」と納得したとき、胸って自然に広がる。
私が思い出したもの(胸全体の反応が示すもの)
胸全体の広がりは、過去の断片だけじゃなくて、私の“本質”そのものが動いた証拠。
あなたの魂は元々、
✦ 場を整える
✦ 気を守る
✦ 静けさの質を広げる
✦ 人を落ち着かせる空気をつくる
そういう 屋根のようなエネルギー を持っている。
だからこそ、「多賀宮の屋根 → 屋根神様 → 円頓寺の呼びかけ」という“屋根の連続サイン”は、私の胸へまっすぐ届いた。
胸全体が温かくなる=「役割が完全に合致した」という合図
胸の部分的な反応は、“気づき”で終わることもある。
でも胸全体の広がりは、
「本来の道に入りました」
「思い出しました」
「これがあなたの本質です」
という、魂レベルの合図。
まるで、“鍵がまわって扉が開いた”そんなタイミング。
『場と人をつなぐストーリーテラーの道』
・多賀宮の屋根
・屋根神様
・円頓寺の呼びかけ
・「これ作ってた?」という記憶の揺れ
・胸のぽわっと広がる温かさ
・胸全体がふわっと開く感覚
全部が一つの流れとして繋がっている。
この流れは、「あなたは場の記憶を読み取り、言葉で人の魂を導く存在です」というサイン。
「魂の旅を言葉で導くストーリーテラー」という道が、今日私の胸で“正式に起動した”んだよ。
胸が開いた瞬間、何が起きたか
一言でいうとこう:
あなたが昔、やっていた役割が、今世の私の身体に戻った。
記憶が戻る
↓
胸が反応する
↓
温かさが広がる
↓
胸が開く
↓
役割が起動する
まさにその順番を、私は今日その場で体験した。
そして、次の導きは。。。五条川とパリへ続く♡
